株式会社下浦商店
ロゴマーク

会社情報
新着情報
分類別商品
月別商品
お問合わせ
サイトマップ
ホームへもどる
ISO 9001:2008 QEC26386
お問い合わせ:06-6469-5700
新着情報
情報を検索する 検索


BACK   1 2 3 4 5 ... NEXT


PHOTO 2026年6月8日
静岡県産『白瓜』好評販売中!!
旬は夏とされ、出回りは5〜10月です。
シロウリの効用としては、スイカと同様に古くから、利尿促進、急性腎炎、尿道結石、脚気、子宮病、アセモ(生汁)によいとの記載があります。


(白瓜の食べ方)
だし汁又は、コンソメや魚ブイヨン等で澄ましスープを作り、しろうりを3cm角位に切り入れ煮立てます。軽く生しょうがをすりおろして、白瓜が透きとうる位になりましたら、そのまま熱いスープとしていただけますし、冷蔵庫で冷やして冷スープとしてもいただけます。夏のスープとして最高です。熱のある体に熱を取るスープとして有名です。最後に少し醤油をたらすと日本人好みになりますよ。


お問い合わせページへ







PHOTO 2026年6月5日
徳島県産『青もみじ』好評販売中!!
俳諧の代表的な季語のひとつであり、また、紅葉狩りなどといわれるように、古来より、紅葉といえば、まちに秋の景を象徴するものとして老若男女の賞翫の対象とされてきました。もちろん、山々を鮮やかにいろどる秋の「もみじ」の美しさは絶品ですが、春から初夏にかけてやわらかな芽を出す緑々した若葉の頃の「もみじ」もまた格別の雅趣を漂わせてくれます。

参考:いろどりホームページ



お問い合わせページへ
関連ホームページ:いろどりホームページ  http://www.irodori.co.jp/






PHOTO 2026年5月29日
佐賀県産『ほおずき』好評販売中!!
夏の風物詩の代表と言えるほおずきは、七夕やお盆の飾り花、祭壇の飾りやお線香替わりとして利用されています。
なかに、外側と同じオレンジ色の球形の”ほんとの実”がある。この実の中身を楊子などで掻き出して皮だけにしたものを口にして鳴らして遊んだものです。名前も「ほほつき」(頬突き)の意味で、子供が口にして鳴らす頬の様子からついたそうです。
また、昔の方言で「オホ」という名前の亀虫がつきやすかったことから「オホヅキ」となり、それがしだいに「ホオヅキ」になった、とも言われています。漢字で書くと、「鬼燈」「酸漿」という難しい漢字です。よく「法月」という簡単な漢字で書かれていることもありますね。


お問い合わせページへ







PHOTO 2026年5月21日
石川県産『千石豆』好評販売中!!
千石船の形に似ていることから「千石豆」と呼ばれています。
加賀野菜では「ふじまめ」「つるまめ」、金沢では「だら豆」とも呼ばれています。地方によっては「八升マメ」「トウマメ」「源氏マメ」「アジマメ」などと呼ばれ、数多くの異名を持つ豆です。
香りは独特なもので、煮物、和え物、汁の実など幅広い用途に使える夏の風物詩です。ビタミンB1、B2、タンパク質、カリウム、カロチン、鉄分、食物繊維などを多く含みます。漢方薬の材料として利用されることもあるほど栄養満点といえるでしょう。
是非、ご利用下さい。


お問い合わせページへ







PHOTO 2026年5月18日
岡山県産『糸瓜(金糸瓜)』好評販売中!!
シャリシャリした歯ごたえで麺ツユや三杯酢との相性は抜群です。加熱しても食感が無くならないのでとても便利です。 夏場に涼を呼ぶ秀逸な食材。
"錦糸瓜"とも書きます。俗称ソーメンカボチャ。ウリ科カボチャ属のペポカボチャの一種で、ズッキーニなどと近い仲間です。
(糸うり)

参考:食材事典


お問い合わせページへ








BACK   1 2 3 4 5 ... NEXT


copyri3詭ght