株式会社下浦商店
ロゴマーク

会社情報
新着情報
分類別商品
月別商品
お問合わせ
サイトマップ
ホームへもどる
ISO 9001:2008 QEC26386
お問い合わせ:06-6469-5700
新着情報
情報を検索する 検索


BACK ... 125 126 127 128 129 ... NEXT


PHOTO 2020年6月15日
愛媛県産『サパジート』入荷しました!!
南米生まれの日本育ちです。
グリーンが極めて濃く、皮も柔らかく、その光沢はまさにエメラルド。食卓でのいろどりはもとより、食味は最高で、あらゆる料理に適合します。器などにも、かわいらしくご利用いただけます。


お問い合わせページへ







PHOTO 2020年6月12日
青森県産『こかぶ』好評発売中!!
「かぶ」といえば秋から冬にかけてが旬ですが、青森には夏から初秋に旬をむかえる美味しい「小かぶ」があります。青森県のこかぶは、皮が薄く、色白で、鮮度がよいと好評を得ており、出荷量は全国第4位になっています。私たちが普段食べているのは根の部分ですが、葉の部分にはより多くの栄養が含まれています。
絹のようになめらかで、驚くほどジューシーです。皮をむかずに生でそのまま食べてもとってもやわらかく、しかも甘〜いのです。浅漬けにしてもおいしくいただけます。


お問い合わせページへ







PHOTO 2020年6月11日
沖縄県産『四角豆(ウリズン)』好評販売中!!
マメ科のツル性植物。さやは長さ 15 〜 30 センチくらいで、縦に4稜の翼があり、断面が四角形なのでこの名前がついています。
 沖縄の夏の野菜不足を補うために1980年代に旧農林水産省熱帯農業研究センター(現、国際農林水産業研究センター) によって研究され奨励されました。 沖縄では四角豆の事を"ウリズン"と呼びますが、これはその時に開発された品種の名前です。
 熱帯アジア原産で、西欧社会に知られるようになったのは17世紀ですが、ミャンマー、パプアニューギニアなどでは古くから栽培され、現地で食べられていたようです。
 ゆでてから小口切りにし、大皿料理に散らしても楽しめます。サクサクとした食感を楽しむならば天ぷらが一番です。唐辛子をきかせた金平や、スパイスたっぷりの炒め物もとってもおいしくいただけます。

別名:ウリズン、ウイングビーンズ


お問い合わせページへ







PHOTO 2020年6月8日
徳島県産『アーティチョーク(朝鮮あざみ)』好評発売中!!
珍しい、国産のアーティチョークです。
原産は地中海沿岸・北アフリカ。古代から栽培されてきたキク科のハーブです。
紀元前から高級野菜として珍重され、17世紀には媚薬効果も信じられていたそうです。大きなツボミの中心部にある柔らかいガクと花托を食用にします。フランスやイタリアではとくに好まれ、初夏から秋口まで、市場にはアーティチョークが山積みされるそうです。日本では気候が適さず、あまりつくられておりません。食べ方は、外側の蕚から一枚ずつはがし、ドレッシングをつけ、根元の肉厚な部分を歯でぎじぎじとしごきながらいただきます。ゆでたアーティチョークはユリネやジャガイモに似た舌ざわりがします。
フランス料理やイタリア料理がこれほど身近になっても、まだ縁遠い食材ですね。


お問い合わせページへ







PHOTO 2020年6月6日
石川県産『ブロッコリーニ(スティックセニョール)』入荷しました!!
花蕾の部分を食べるブロッコリーは、大変よく食べられている花野菜です。そのブロッコリーの新品種がスティックセニョールです。この他にもスティックブロッコリー・ブロッコリーニとも呼ばれ、店頭にちらほらと並び始めている、茎を食べるブロッコリーです。
アスパラガスのように細長い茎の上に、ちょこんと花蕾がついています。花の部分を食べるブロッコリーと比べ、シャキシャキとした茎を使った料理に魅力を発揮します。
ブロッコリーと中国野菜の芥藍(カイラン)を掛け合わせたもので、もともと日本で開発された品種でした。その後、国内市場ではあまり受け入れられることがなく、アメリカに輸出されたところ、予想外に人気が出たのです。その後、日本に逆輸入される形で帰国を果たし、出回るようになり始めました。
海外で受け入れられたのは、とても高い栄養価のおかげでしょう。ブロッコリーと同様にカロテン、ビタミンC、ビタミンE、サルフォラファンが多く含まれています。このサルフォラファンとは、抗ガン作用があるということで、とても注目されている成分です。また、ブロッコリーと比べて小さいので、手軽に食べることができます。固めにゆでてサラダに、スープの具に、茎は炒め物などにして、楽しむことができるでしょう。これも人気の秘訣かもしれません。


お問い合わせページへ








BACK ... 125 126 127 128 129 ... NEXT


copyri3詭ght